アンティーク衣料「LUNCO]

衣服が好きです。あまり着ておでかけできないけど、昔の「あの時世でしか薄い」上と配色がたまりません。見てるだけでも惚れbれしてしまいます。
目白にある「LUNCO(ランコ)」というアンティーク衣服屋くんを教えてもらいました。
有名なお店らしいのですが、恥ずかしながら初耳でした。

LUNCOの店主くんが出している衣服の生まれのガイドブックを見せてもらったのですが、ものすごく可愛くって、そのガイドブックが前もって恋しくなったのですが
amazonで検索してみたら10年齢前文くらいのガイドブックで、もう一度絶版みたいで中古ならあるけれど、正価よりチラチラ激しく売られていました。うーん・・・。

LUNCOはとってもアンティークの有難い物を揃えている衣服屋くんらしく、今の身には少々手がでなさそうだな、というフィーリングでしたが
お会社を覗きに行きたいなぁ、と思っています。
お会社によるのかもしれませんが、何だかアンティーク衣服や古着の衣服屋くんは呉服屋くんよりは観点が理不尽じゃないイメージがあるので
もの凄くなさそうな気がします。

正しく衣服を着こなせるようになって、賃金に空席ができたら内面のおみやげ日で素晴らしいアンティーク衣服を、以前最初枚ほしいなぁ。ミュゼプラチナムは、口コミどおりでした

理髪ランチタイムのヒゲ剃りは最大

髪を切るのには、美容院でも理髪店でもできるけど、ヒゲは理髪店というか床屋じゃないと剃ってくれないので、あなたは床屋派なのだ。きのうも床屋に行った。髭剃りだけなら千円かからないだろうけど、髭剃りだけという目的にもいかないが、自分が行く床屋は一般でも2000円かからないので、度々行ける。髭は家で剃るとまずまずうまく剃れない。きっちり剃り残しがでてしまう。けれども床屋さんの髭剃りというか、顔付き剃りは完ぺき!剃り残し無しで何やら爽快である。あの蒸しタオルの気温遠慮が絶妙なんだよな。家の電子エリアで蒸しタオルを作って顔付きに乗せても良いけど、あの床屋のリクライニングで、輩にやってもらわないと気分はよくない。床屋には皆さんは何人か居たけど、顔付き剃りどころか、念頭も洗わない輩もいる。ほぼ、それはひと別個だとは思うけど、あなたは絶対に顔付き剃りは、外せないな。顔付き剃りやらないんだったらあなたは美容室に行くなあ。そういえば、美容室で縮減だけする輩もいるけど、これも勿体無い気がする。美容室のヘッドスパは爽快だ。ですからあなたは床屋をベースに随時美容室にも行くのだ。生え際の発毛は育毛剤が便利です

コミカルで面白い真田丸

今年の大河ドラマは真田丸が放送されています。今のところ真田丸はとても良い視聴率を残している様です。確かに真田丸は見ていてとても面白いです

どうして面白いのかと考えてみるとコミカルな部分が見受けられるからではないかと思います。例えば、番組当初は真田一族は甲斐の武田を主君としていますが、織田信長に滅ぼされそうになります。

そんなときに真田昌幸が主君の武田勝頼に一言言い放つ場面です。浅間山が噴火でもしない限り武田が滅ぶ様なことは決してありません。その直後に本当に浅間山が噴火して口を開けてあっけらかんとする真田昌幸です。stockfoto_67632651_XS

とても面白いシーンだったと思います。真田昌幸の信之と信繁にくじを引かせるシーンも面白かったです。こんな大事なことをくじで決めてしまってよいのかと。

本当に面白いシーンでした。もちろんこの辺りのことは史実であったかどうかは全くわかりませんが、こんなコミカルな部分を取り入れているからこそ視聴率を残しているのだと思います。